ウェディング
賢い花嫁は使ってる結婚式プロデュース

2008年04月01日

結婚式・招待状




結婚式の招待状は結婚式を友ヤツラやなんかに伝える上での、一番最初の大事な出会いになりやす。

一般的には結婚のお知らせや結婚式の日にちやなんかの伝えてぇ事を わかりやすく文句カードに書いて郵送で招待した相手に直接送りやす。

文句の文章には「、」や「。」といったマルとテンテンをつかやしねぇ決まりや忌みセリフつう縁起の悪いセリフは使やしねぇやなんかの様々な決まりがありやがるから、文章を書く時には用心が必要だぜ。

結婚式の招待状のデザインには特に決まりがねぇので、あまり個性的すぎるものでねぇかぎり自由にデザインしてもかまやしねぇとされていやす。

招待状の差出人は新郎や新婦の名前ではなく、新郎や新婦の両親の名前をつかうつうのが一般的にいい とされていやす。

ここんとこでは俺たちの結婚式つうことを重要視する人が多いので 両親の名前ではなく新郎新婦の名前を並べて書いて送るつうのがいっぺぇなっていやす 。

招待状の返信の書き方の用心点けど、おめぇ、招待状は新郎(新婦)が友達や職場の同僚やなんかなら、「おめでとう、もちろん出席させていただきます」やなんか、口頭で返事をすることもあるだろっが、返信はがきはそれとは別に必ず期日までに投函するようにしやしょう。

出欠を把握する作業は必ずしも本ヤツラが行うとは限らねぇからだぜ。

また、期日までに返答がねぇと、主催者側に再確認やなんかの手間を与えしまうこともあるぜ。
タグ:結婚
posted by 江戸っ子・結婚マーチ at 15:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 結婚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/66883400

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。